撮影した写真を記録します。
種類としては、 カメラメーカー
SDメモリーカード パナソニック キャノン コニカ カシオ サンヨー
(マルチメディアカード) キャノン コダック ニコン
コンパクトフラッシュ キャノン
メモリースティック ソニー
xDピクチャーカード フジフィルム オリンパス
といろいろあります。(あんまり増えるのも考え物ですけど。)
最近のパソコンには、本体にメモリーカードを直接セットできるものが
あるので、特に全然問題ないですね。
付いていない場合は、別にカードリーダーを用意する必要があります。
携帯電話にMiniSDを使っている機種だと、
アダプターを使えばSDになるので、デジカメでも使えますね。
でも、デジカメはあまりにも種類が有りすぎて、
選びきれないですよね。
お手頃な値段だと、画素数は大体、一緒ですし。
どんな写真を撮ることが多いかを考えて、
選ぶのが正解かも知れません。
動く物を撮る。
止まっている物を撮る。
この二つを考えても、変わってきますね。
そのほかに、性能をみると、
本体のデザイン
使いやすさ
ボディー大きさ
液晶の大きさ
動作が速い
とかも大事ですね。
コンパクト系だと、
マスター的には、電源を入れたときに素早く
写真が撮れるデジカメが好きですね。
あっと思ったときにスパッと撮りたいです!!!。
あと、飛び抜けている機能なんかも見逃せないですね。
パナソニックの手ぶれ補正機能は、ピン!と光りますね。
しっかりとカメラを押さえられないような人混みでも
手ぶれ補正が役に立ちそうですね。
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